将来までずっと快適で暮らしやすい1.5階建ての家
モデルハウス宿泊体験で、「ハイブリッド断熱」の圧倒的な暖かさを体感し、コットンハウスを選んでくださいました。
住み始めてからのインタビューでは、「アパート時代、冬は部屋のなかでも上着を着て過ごすほど寒かった。でも今は冬も薄着で過ごせるし、夏はエアコン1台で1階全体に涼しさが行き渡ります。」とお話ししてくださいました。
T様ご夫婦が性能に加えてこだわったのは、今はもちろん、将来にわたって暮らしやすい1.5階建ての間取り。10年20年後も階段を上り下りしないで暮らせるように、主寝室を1階に設置しました。
さらに、玄関からパントリーを通ってキッチンに至る買い物帰りの動線や、1階全体を回遊できる動線も確保。日常の家事負担も軽減でき、暮らしやすさを重視した間取り設計です。
外観から玄関収納へ、すっきりつながる1.5階建て
落ち着いた外観から玄関へ入ると、シューズクロークや収納をまとめた動線が続きます。帰宅後の持ち物や衣類を片付けやすい構成です。



玄関収納と、明るく開放的なLDK
玄関には家族の靴をまとめられる収納を設け、その先には明るいLDKが広がります。木の床と濃色のキッチンを組み合わせ、すっきりとした空間に整えています。



キッチンから家族を見渡せる、開放的なLDK
対面キッチンからリビング・ダイニングまで視線が通る、ひと続きのLDK。料理をしながら家族の様子を見渡しやすく、木目の天井と濃色のキッチンが空間のアクセントになっています。



収納・洗面・ランドリー、日常を支える空間
収納スペースに加え、洗面とランドリーをそれぞれ使いやすく計画。身支度や洗濯など、毎日の暮らしを支える場所をすっきり整えています。



個室と、表情の異なるトイレ
シンプルに整えた個室に加え、トイレは色や素材を変えて、それぞれに異なる表情を持たせています。



間取りで見る、1階中心の1.5階建て
主寝室や水回りを1階にまとめ、2階には子ども部屋を配置。将来の暮らし方も見据えた、1階中心の間取りです。
